【窯変焼き締め】 釉薬は一切使用せず焼成中〔本焼〕に発色させる技法で制作しております。 そのため意外性のある作品が出来上がります。
【尺八焼き締め】 又、制作の過程では都山流〔とざんりゅう〕尺八のメロディ-を工房内に漂わせ快い旋律の中で作品を仕上げております。
工藤 哲三 1941生 出版会社(ぎょうせい)に勤務、後に退社し陶芸の世界に入る。その後唐津焼窯元光来窯【松本俊光】氏に師事現在に至る。 尚、松本 俊光氏 1936年生 唐津焼12代中里 太郎右衛門に仕え後、独立し現在に至る。 又、制作の過程では都山流〔とざんりゅう〕尺八のメロディ-を工房内に漂わせ快い旋律の中で作品を仕上げております。
大学時代、岡山備前焼に魅せられて陶芸の道に進つもりでおりましたが、諸般の事情で断念し出版会社に就職し家庭生活を支えてまいりました。 そして、子供たちも就職、結婚し、夫婦二人の生活が始まりました。この機会と思い定年前に第二の人生を陶芸の道に進んだ次第です。 陶芸も感性の集大成だと思っております。
尺八教室 時間はお客様の都合の良い時間に合わせます。 練習は月に四回、毎週一回です。 練習時間は約一時間を予定しております。
陶芸教室 お客様のご要望をお聞きして臨機応変に対応いたします。
メールか電話にて伺います。 096-345-1505 info@reifuzangama.com 下記メールフォームでも受け付けております。 教室にお出になった折にご説明いたします。