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北九州八幡ロイヤルホテル 展示風景 |
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玄海ロイヤルホテル 一階のショッピングプラザ 展示風景 |
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【窯変焼き締め】 釉薬は一切使用せず焼成中〔本焼〕に発色させる技法で制作しております。 そのため意外性のある作品が出来上がります。
【尺八焼き締め】 又、制作の過程では都山流〔とざんりゅう〕尺八のメロディ-を工房内に漂わせ快い旋律の中で作品を仕上げております。 |
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【プロフィール】 工藤 哲三 1941生 出版会社(ぎょうせい)に勤務、後に退社し陶芸の世界に入る。その後唐津焼窯元光来窯【松本俊光】氏に師事現在に至る。 尚、松本 俊光氏 1936年生 唐津焼12代中里 太郎右衛門に仕え後、独立し現在に至る。
>>詳しくはこちら |
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嶺風山窯 展示・即売 のご案内
平成23年11月2日〜8日
場所・ 玄海ロイヤルホテル 1階 ロビー
ワラ灰を使ったブルーの色を際だたせた作品 |
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熊本県伝統工芸館 主催 平成16年 工芸展 入選
〃 22年 〃 |
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ご質問の掲載欄です
☆ 陶芸教室 について
ロクロ成型のみをいたします。 手びねりの作品作りは、いたしておりません。
ただ今教室に通っています生徒さんに聞きましたところ、『3時間の時間の早いこと・・・』『アット言うまに時間がす ぎます・・・』との事、ロクロ成型は集中力が必要です。一生懸命作品作りをする結果です。
ロクロ成型をお勧めいたします。
☆ 何て゛も作れるか
どんな形でもお客様の御要望に沿った作品、作ること可能です。
ただ今、私が6年間の長き期間試行錯誤の後、作り出した釉薬〔唐津焼・朝鮮唐津〕、ブルーを発色させる作品を作りたいと思っています。個性が発揮できる色です。 このブルーを発色させるためには高温で釉薬を溶かして傾斜を流れながら発色させます。傾斜の長い側面がないと無理です。
今、現在の段階では径300ミリ程の作品で発色しているようです。〔皿のような形状〕 近くの方より依頼を受けて製作中の作品が近々完成の予定です。完成しましたらこの欄に画像を掲載の予定です。ご覧いただければ幸いです。
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下記、二点の皿は 平成23年熊本県伝統工芸館 主催 工芸展入選作品 |
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H15年8月 唐津ロイヤルホテル(佐賀県唐津市)にて第一回個展開催 H16年5月 玄海ロイヤルホテル(福岡県宗像市)にて第二回個展開催
唐津ロイヤルホテル3階エレベーターホール常設展示 玄海ロイヤルホテル13階 「最上階」エレベ−タ−ホ−ルに作品展示中 12階 〃 5階 〃 〃 2階 露天風呂入り口に作品展示中 霧島 〃 東館西館の通路のショーケースに展示 |
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